世界遺産・危機遺産

かけがえのない世界遺産が様々な危機にさらされています。貴重な自然環境や文化財を守っていくことは、私たち人類に課せられた義務でもあります。身近にあるいろいろな問題を解決するために、自分にできることを探して行動できるようになることにも結びつきます。

危機遺産や世界遺産を知ることから世界情勢な日本の自然、環境問題などの理解につながります。

(データ及び地図はダミー:架空データです)
こんなことができます
  インターネットなどから収集した世界遺産や危機遺産の情報や画像などを簡単に取り込めます。
取り込んだデータを利用して世界遺産や危機遺産をマップ上にプロットし危機遺産マップを作成できます。
terraDesignでの手順
インターネットなどで界遺産・危機遺産の情報や画像を収集します。
インターネットや資料から世界遺産・危機遺産の情報や画像を収集しておきます。
世界遺産・危機遺産をマップ上にプロットします。
シンボル編集機能を利用して、世界遺産・危機遺産をマップ上にプロットします。それぞれの遺産の座標値(緯度経度)データがあればジオプレースメントで自動配置することもできます。
データテーブルを構成します。
テーブル編集機能を利用して、危機遺産・世界遺産に必要なデータ項目を作成し、登録年、遺産区分などのデータを入力します。画像データはデータカード機能を利用して登録します。
データカードや分布図などいろいろな表示をします。
データカードで個々の世界遺産・危機遺産の内容や画像を表示したり、分布図機能を利用して世界遺産を遺産区分別に、危機遺産をその危機理由別に塗り分け表示します。
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